創世記5は、アダムの歴史と記録が記されている。
アダムは、九百三十年生きた。
アダムの子セツは、九百十二年生きた。
セツの子エノシュは、九百五年生きた。
エノシュの子ケナンは、九百十年生きた。
ケナンの子マハラルエルは、八百九十五年生きた。
マハラエルの子エレデは、九百六十二年生きた。
エレデの子エノクは、三百六十五年生きた。(エノクは神とともに歩んだ。神が彼を取られたので、彼はいなくなった。)
エノクの子メトシェラは、九百六十九年生きた。
メトシェラの子レメクは、七百七十七年生きた。
このレメクの子がノアで、レメクはノアと名付けた時にこう言った。
「主がこの地をのろわれたゆえに、私たちは働き、この手で苦労しているが、この私たちに、この子は慰めを与えてくれるだろう。」と。
昔の人は超長寿やったんですね@@
そう言えば昔、牧師さんの奥さんが「人間は昔はすごく長生きだったけど、環境汚染だポストハーベストだなんだと寿命がちじまり、現在の人間の寿命になったと言ってらっしゃいました。